・小陰唇縮小術
・副皮切除
・クリトリス包茎手術
の施術を受けていただいた方の2ヵ月後の症例です。
見た目(大きさ・黒ずみ)と、座った際に下着に擦れて痛みが生じることにお悩みでご相談いただきました。
診察させていただいたところ、
小陰唇の肥大に加えて副皮の発達、さらにクリトリス包皮の被りが見られ、
これらが摩擦や色素沈着の原因となっている状態でした。
小陰唇が大きい場合、日常生活での擦れや刺激により痛みや黒ずみが生じることがあり、
また副皮や余剰な包皮があることで、見た目や衛生面のお悩みにもつながるとされています。
患者様とご相談のうえ、余分な組織を適切に切除し、全体のバランスと機能面の改善を図る方針となりました。
施術から2ヵ月が経ち、
「擦れによる痛みがなくなり、見た目もすっきりして安心できました」
と嬉しいお言葉をいただきました。
デリケートゾーンのお悩みは、
見た目だけでなく日常生活の快適さにも大きく関わるものです。
「相談しづらい」と感じてしまう方も多いですが、
当院では患者様一人ひとりのお悩みに合わせた治療をご提案しております。
お気軽にご相談ください。
まずはお気軽に
無料カウンセリングを
お試しください
当クリニックでは、専門コンシェルジュによる無料カウンセリングを行っております。
患者様お一人おひとりの様々なご要望やご事情を丁寧に伺い、最適な施術をご提案させていただきます。
もしもご提案の中で不要と感じる施術がございましたら、遠慮なくお申し付けくださいませ。
PICK UP
CASE
SEARCH

SEARCH
モニター
LINE
24時間受付
TEL
10時 ~ 19時
WEB
予約24時間受付
施術を探す