Cosmetic Surgery

シリコンバッグ豊胸(人工乳腺バッグ)

高品質のシリコン製のバッグを埋入し、バストをボリュームアップ

精鋭揃いのTAC女性ドクターがサポート

高品質
シリコン製バッグを使用

確実にボリュームアップをしたい方へ

乳頭縮小術の施術

当クリニックでは、「胸が小さく、谷間がないので、バストをより大きくしたい」という方には、豊胸シリコンバッグ・人工乳腺バッグによる豊胸手術をご提供しています。

当クリニックで使用する豊胸用のバッグは、破裂すると流れ出てしまうデメリットがあった従来のジェルタイプシリコンバッグに比べると安全性が高い、「Motiva」と呼ばれる種類のシリコンバッグを使用しています。
これによって、ジェル漏れを最小限に抑えることができ、被膜拘縮(バッグが萎縮して硬くなってしまう症状)のリスクを軽減しています。

当クリニックでは、患者様の胸の構造や形状に合わせて、高品質の「Motiva」シリコンバッグを埋入し、オーダーメイド感覚で、ご自分の希望に沿ったバストのボリュームアップ効果が期待できます。
また、当クリニックでは傷跡が目立ちにくい「腋下切開」を採用していますので術後の傷を心配する必要がほとんどありません。

このようなお悩みの方が
受けられております

  • 胸が小さい(全くない)のでバストを大きくしたい
  • 2カップ以上大きいサイズまでバストアップしたい
  • 半永久的にサイズアップが見込める施術を行いたい
  • 産後でバストが垂れてしまったので胸を整形したい
  • 加齢によって垂れ乳になった胸を豊胸したい
  • バストの左右差をなくして胸の形を整えたい

CASE

症例情報
芸能人・モデルの方から多数のご支持をいただく話題の施術です。

症例一覧

シリコンバッグ豊胸(人工乳腺バッグ)の施術後 症例写真

担当:鎌田 紀美子 医師

シリコンバッグ豊胸(人工乳腺バッグ)の施術後 症例写真

担当:鎌田 紀美子 医師

シリコンバッグ豊胸(人工乳腺バッグ)の施術後 症例写真 正面

担当:嶽崎 元彦 医師

施術内容 シリコンバッグ豊胸(人工乳腺バッグ)
リスク・副作用・合併症について
  • ①腫れ、赤み、出血、内出血、むくみ、発熱
  • ②痛み、違和感、異物感(1~3ヵ月)
  • ③カプセル拘縮の可能性
  • ④傷、炎症
  • ⑤脇の傷が肥厚性瘢痕になる可能性
  • ⑥二次感染
  • ⑦左右差の出現
  • ⑧拘縮
  • ・稀に硬くなること(拘縮)があります。原因として、<体質><バッグを入れた空間が狭くなる><バッグの外側に被膜(カプセル)ができる>ことが考えられます。そのような症状の場合、または内出血、炎症、赤み、かぶれ等が続くときなどはバッグを取り出す場合があります。
  • ・乳がん検診(マンモグラフィー)は基本的に受診できません。また、精密なレントゲンには写る場合があります。
  • ・元々の骨格の差、胸の形や大きさ、授乳時の癖により自然な範囲での左右差は生じることがあります。
料金(税抜き) 1,500,000円 ~

TAC式豊胸
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ABOUT

施術のご説明
オーダーメイド感覚の高品質な豊胸シリコンバッグ・人工乳腺バッグ

オーダーメイド感覚で、ご希望に沿ったバストのボリュームアップを

従来の豊胸シリコンバッグ・人工乳腺バッグよりも腫れを抑えて自然、かつ型崩れしにくい仕上がり

従来の豊胸シリコンバッグ・人工乳腺バッグの手術は、大胸筋下法(図の左側参照)と呼ばれる手法がメインとなっています。こちらは、大胸筋の内側からバッグを挿入する術式で胸が小さい患者様に実施することが多い施術となります。

さらに当クリニックでは、大胸筋の外側にバッグを挿入して腫れを抑えて自然な仕上がりになる乳腺下法(図の中央参照)、大胸筋膜内にバッグを挿入して型崩れが出来にくくする大胸筋膜下法(図の右側参照)の2つの術式もご用意しており、より自然で、型崩れがしにくい施術をご提供します。
なお、乳腺下法は、出産経験のある患者様、胸がある程度大きい患者様に実施することが多い施術です。

大胸筋下法・乳腺下法・大胸筋膜下法

当クリニックでは脇の下を切開する「腋下切開」を採用しているため、傷口がほぼ目立たない

当クリニックでは、上記の豊胸シリコンバッグ・人工乳腺バッグを挿入する術式を実施する際の切開方法として、「腋下切開」を採用しております。さらに、傷表面は医療用接着剤を使用するため、抜糸の必要もありません。

従来では、乳輪切開または乳房下切開によって、バッグを挿入していましたが、これらの術式では、どうしても傷跡が目立ってしまう可能性がありました。
その点、「腋下切開」であれば、脇の下に小さな傷跡が残るだけで、腋のしわの筋などに傷跡が隠れるため、ほとんど目立つ心配はありません。

当クリニックの豊胸シリコンバッグ・人工乳腺バッグは安全性のある「Motiva(モティバ)」を採用

当クリニックの豊胸シリコンバッグ・人工乳腺バッグでは、従来の生理食塩水タイプや通常のシリコンタイプと比べても、より安全性に配慮された「Motiva」のシリコンバッグを使用しております。

「Motiva」ではシリコンジェルの漏れを最小限に抑える工夫が施されており、より自然な粘性・弾力性を保っているため、触り心地も良く、仕上がりも美しくなることが期待できます。
FDA(アメリカ食品医薬品局)のガイドラインに沿った製品となっており、患者様の胸の構造や形状に合う種類のシリコンバッグを選び、オーダーメイド感覚で胸の整形手術をお受けいただくことができます。

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PRICE

料金表
初回価格の記載がある施術・モニター募集中の施術はおトクです。

【実施院:銀座院 , 新宿院 , 大阪院 , 福岡院】

モティバ1,500,000円
初回900,000円
ベラジェルへ変更 ※要相談300,000円
採血代
10,000円
  • ※遠方の患者様のための交通費補助制度(~¥30,000)補助あり。詳しくはこちら
  • ※表示価格は全て税抜価格となっています。
  • ※料金に初回と記載があるものは日本在住の方対象です。

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シリコンバッグ豊胸(人工乳腺バッグ)のモニター募集
【実施院:新宿TAクリニック】

シリコンバッグ豊胸(人工乳腺バッグ)

高品質のシリコン製のバッグを埋入し、バストをボリュームアップ

まずはお気軽に
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お試しください

当クリニックでは、専門カウンセラーによる無料カウンセリングを行っております。患者様お一人おひとりの様々なご要望やご事情を丁寧に伺い、
最適な施術をご提案させていただきます。もしもご提案の中で不要と感じる施術がございましたら、遠慮なくお申し付けくださいませ。

FLOW

施術の流れ
施術内容によっては当日施術も可能です。初めての患者様もお気軽にご相談ください。

施術の流れ

  1. 01

    カウンセリング

    患者様のバストの状態を確認し、仕上がりのご希望をお伺いしたうえで、バストのバランスを考慮して最適な豊胸シリコンバッグ・人工乳腺バッグをご提案いたします。直接ご自身の手で人工乳腺バッグに触れていただき、質感を確かめていただくこともできます。
  2. 02

    麻酔

    当クリニックでは、別途費用にて、静脈麻酔、全身麻酔、硬膜外麻酔を使用しますので、痛みに弱い方はカウンセリングの際にお気軽にお申し付けください。
  3. 03

    豊胸シリコンバッグ・人工乳腺バッグの施術

    カウンセリングの際に決定した術式によって、豊胸シリコンバッグ・人工乳腺バッグを患者様の体内に挿入していきます。当院では乳輪切開または乳房下切開ではなく、腋下切開によってバッグを挿入するため、傷口が目立ちにくいのが特徴です。施術時間は個人差がありますが1〜2時間程度となっております。
  4. 04

    アフターケア

    検診のために、3日後、1週間後、1ヵ月後に通院を行っていただく必要があります。

DETAILS

施術詳細・ダウンタイムなど
気になる点がございましたらカウンセリング時にお気軽にご相談ください。

時間 1~2時間程度
麻酔 静脈麻酔、全身麻酔、硬膜外麻酔
※上記の麻酔を使用することができます(有料)
通院 検診は3日後、1週間後、1ヵ月後に行います。
腫れ・痛み・内出血
  • ・痛み、腫れは個人差がありますが、1~2週間程で落ち着いていきます。さらに自然に仕上がるまでに1ヵ月程かかります。
  • ・内出血のため、赤紫色になることがありますが、2~3週間程で消えますのでご安心ください。
  • ・傷跡は1ヵ月程赤みがありますが、2~3ヵ月かけて目立ちにくくなります。(かぶれやすい体質の方はお胸に色素沈着が残る場合があります)
入浴・洗顔 短時間のシャワーは下半身のみ2日後から可能です。
入浴は7日目からになります。
運動 激しい運動は1ヵ月後から、軽い運動は1週間後以降ご自身が可能な範囲で行ってください。
施術部位への刺激 マッサージなど胸元やその周りへの刺激があるような行為は施術後1ヵ月はお控えください。
リスク・副作用・合併症について
  • ①腫れ、赤み、出血、内出血、むくみ、発熱
  • ②痛み、違和感、異物感(1~3ヵ月)
  • ③カプセル拘縮の可能性
  • ④傷、炎症
  • ⑤脇の傷が肥厚性瘢痕になる可能性
  • ⑥二次感染
  • ⑦左右差の出現
  • ⑧拘縮
  • ・稀に硬くなること(拘縮)があります。原因として、<体質><バッグを入れた空間が狭くなる><バッグの外側に被膜(カプセル)ができる>ことが考えられます。そのような症状の場合、または内出血、炎症、赤み、かぶれ等が続くときなどはバッグを取り出す場合があります。
  • ・乳がん検診(マンモグラフィー)は基本的に受診できません。また、精密なレントゲンには写る場合があります。
  • ・元々の骨格の差、胸の形や大きさ、授乳時の癖により自然な範囲での左右差は生じることがあります。
施術における注意点

激しい運動は1ヵ月後から、軽い運動は1週間後以降ご自身が可能な範囲で行っていただき、マッサージなど、胸元やその周りへの刺激があるような行為は、施術後1ヵ月はお控えください。稀に拘縮(硬くなる)する場合があり、症状が続いた場合や、内出血、炎症、赤み、かぶれ等が続く場合などは、バッグを取り出す可能性があります。

なお、乳がん検診(マンモグラフィー)は基本的に受診できず、精密なレントゲンには写る場合がありますのでご留意ください。また、自然な範囲での左右差は生じる可能性があります。

その他
  • ・当日はご本人様での運転はお控え頂き、ご飲食は6時間前までにお済ませください。(飲水はお茶、お水のみ4時間前まで可)
  • ・バストバンド(貸出)は1週間のご使用、ワイヤーカップなしのブラジャー(購入)はその後1ヵ月使用してください。(ノーブラも可)
  • ・傷表面は医療用接着剤を使用していますので抜糸の必要はありませんが、術後経過とともに中縫いの糸が出てくる可能性がありますので、その際はご連絡ください。(皮膚の中は溶けない糸で縫合します)

他施術との比較

豊胸シリコンバッグ・人工乳腺バッグの施術以外に、豊胸効果のある施術として、ヒアルロン酸注入や脂肪注入があります。

これらの注入系の施術は、バッグを用いた施術に比べるとより手軽に行えるメリットがありますが、2カップ以上のバストアップなどの大きな効果は期待しづらく、脂肪注入は定着する脂肪組織もあるとはいえ、術後に消失していくものです。

そのため、効果の持続、ダウンタイム、値段といった面も含めて、患者様のご希望に沿うように、豊胸シリコンバッグ・人工乳腺バッグの施術にするのか、それともヒアルロン酸注入や脂肪注入の施術にするのか、個別にご提案をしております。

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Q&A

よくあるご質問
患者様より頂く質問を掲載いたします。

豊胸シリコンバッグ・人工乳腺バッグのダウンタイムはどのようなものですか?

シリコンバッグ豊胸(人工乳腺バッグ)の痛み、腫れ、内出血といったダウンタイムについては個人差がありますが、1~2週間程で落ち着いていきます。さらに自然に仕上がるまでには、1ヵ月程かかります。

内出血のため、赤紫色になることがありますが、2~3週間で消えますのでご安心ください。傷跡は1ヵ月程赤みがありますが、2~3ヵ月かけて目立ちにくくなります。

豊胸シリコンバッグ・人工乳腺バッグの術後の入浴はいつから可能ですか?
シリコンバッグ豊胸(人工乳腺バッグ)の術後は、短時間のシャワーは下半身のみ2日後から可能で、入浴は7日目からになります。
施術部位への刺激で気をつけることはありますか?
シリコンバッグ豊胸(人工乳腺バッグ)の術後は、マッサージなど、胸元やその周りへの刺激があるような行為は施術後1ヵ月はお控えください。
また、うつ伏せで寝るといったことも、施術直後は念のため控えてください。
術後のブラジャーはどのようなものをつければ良いですか?
バストバンドは貸し出しますので1週間ご使用いただき、ノンワイヤーのブラジャーをその後1ヵ月使用してください。なお、ノーブラも可能です。

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2020.12.01 UP DATE

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最適な施術をご提案させていただきます。もしもご提案の中で不要と感じる施術がございましたら、遠慮なくお申し付けくださいませ。

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