Cosmetic Surgery

脂肪注入豊胸(コンデンスリッチ)

後悔のない豊胸術の選択肢として脂肪注入豊胸(コンデンスリッチ)をご提案します

脂肪注入による
バストアップ豊胸

コンデンスリッチ(CRF)豊胸は
定着率の高い豊胸術

脂肪注入豊胸(コンデンスリッチ)

脂肪注入豊胸(コンデンスリッチ)とは、ご自身から採取した脂肪をコンデンス(濃縮)して注入するため、安全性と定着率が優れており、見た目はもちろん感触も限りなく自然なバストに仕上げることが可能な豊胸術です。

当クリニックでは「異物を注入したくない」「自然なバストアップ効果を得たい」「定着率に優れた豊胸術をしたい」といった患者様に、豊胸術の一つとして脂肪注入豊胸(コンデンスリッチ)をご提案させていただいております。

従来の脂肪注入による豊胸術は、人工物や異物を使用する豊胸術と比べて拒否反応が少なく、見た目や触り心地も自然な仕上がりになるメリットがありました。その一方で、注入する脂肪に不純物(死活・老化細胞など)が含まれたまま注入することで、石灰化やしこり、脂肪壊死が起こるリスクが高まるというデメリットもありました。

当クリニックの脂肪注入豊胸(コンデンスリッチ)は、ご自身から採取した脂肪に含まれる不純物・水分を除去。さらに、コンデンス(濃縮)技術によって、注入後の脂肪定着率に大きく関わる脂肪密度が高まったコンデンスリッチファット(CRF)だけを仕分け、経験豊富な医師がご希望のバストへ仕上げるよう、丁寧に注入を行います。

このようなお悩みの方が
受けられております

  • 豊胸したいけど異物は入れたくない
  • ヒアルロン酸豊胸をしたけど吸収されてしまった
  • 見た目と触り心地にこだわった豊胸がしたい
  • 産後太りを解消しながらしぼんだ胸を整えたい
  • 痩せ型の体型でも脂肪注入豊胸を受けたい
  • 脂肪注入による豊胸が気になる
  • 後悔のない豊胸術をしたい
  • レントゲンに写らない豊胸がしたい

ABOUT

施術のご説明
脂肪注入による豊胸術は定着率の高い脂肪注入豊胸(コンデンスリッチ)がおすすめ

見た目・感触を限りなく自然なバストに近づける

脂肪注入豊胸(コンデンスリッチ)ならCRF協会認定クリニックで

当クリニックは、正規のCRF療法を提供するクリニックとして、日本医療脂肪幹細胞研究会のCRF協会から認可を得たクリニックです。

類似サービスを提供するクリニックが増えていることから、患者様に安全な治療法を届けるため、CRF協会ではクリニックで正規のコンデンスリッチファット(CRF)、マイクロCRFの施術が行われていることを証明する「認証シール」を発行しております。
ホームページや雑誌広告などで類似サービスを紹介しているクリニックがありますが、正規のプロセスでコンデンスリッチファット(CRF)を抽出することができるのは、認証シールが発行されているクリニックのみです。
脂肪注入豊胸(コンデンスリッチ)をご検討の方は、類似サービスにご注意ください。

注入後の定着率に優れた脂肪注入豊胸術

従来の脂肪注入による豊胸術は、注入した脂肪の半分程度が定着するとされていましたが、一方の脂肪注入豊胸(コンデンスリッチ)では、注入後の定着率が約80%とされており、脂肪注入豊胸術において優れた定着率が評価されています。

定着率に優れた理由、それは注入する細胞の密度です。まず定着率には組織内圧が関係しており、組織内圧には限界があります。そこへどれだけ多くの細胞を注入することが出来るかが、注入後の定着率アップの鍵となります。

このことから、コンデンスリッチファット(CRF)は不純物(死活・老化細胞など)が含まれない分、1ccあたりの健全な脂肪と幹細胞の密度が高く、より多くの細胞を注入することが可能となり、定着率アップが期待できるのです。

コンデンスリッチファット(CRF)だから従来方法のデメリットを回避

従来の脂肪注入豊胸術は、異物ではなく自身の脂肪を注入・レントゲンに写る心配がない・自然な仕上がり、などの理由でバストアップをご希望の方に選ばれることが多い施術でしたが、一方で注入後にしこりが現れたり石灰化が起こるリスクが高まるといったデメリットもありました。

脂肪注入豊胸(コンデンスリッチ)では、そのような注入後のデメリットを回避するために、原因となる不純物(死活・老化細胞など)の排除を行います。そうすることで、採取された脂肪は健全な脂肪細胞となり、幹細胞の密度が高まるため、見た目も感触も自然な仕上がりを実現することが可能となります。

後悔のない豊胸術として選ぶ方が増えています

バストアップ豊胸術には様々な施術方法がありますが、その中でも脂肪注入豊胸(コンデンスリッチ)は、術後の優れた定着率と自然な見た目や触り心地という点で、後悔の少ない豊胸術とされています。

ヒアルロン酸による豊胸術は、切開を伴わずヒアルロン酸を注入するのみのため、手軽なバストアップ豊胸術と言えますが、徐々に体内に吸収されるため、維持するために注入を繰り返す必要があります。また、シリコンバッグによる豊胸術は、確実なバストアップが可能ですが、執刀医の技術や経験値の不足が原因で適した施術が行われず、不自然な見た目や拘縮が起きてしまうなど、様々な理由で後悔と感じる患者様もいるようです。

当クリニックでは、後悔のないバストアップ豊胸術にするために、患者様のご希望やライフスタイルなどを伺ったうえで、しっかりとお胸の状態を拝見し、最も適した施術をご提案させていただきます。

ダウンタイムにも配慮した脂肪注入豊胸(コンデンスリッチ)

脂肪注入豊胸(コンデンスリッチ)は、ご自身の脂肪細胞を注入するため、脂肪吸引を行います。当クリニックでは、脂肪吸引や脂肪注入時のご不安や痛みの対策として各種麻酔を、そして術後のダウンタイム中の痛みを軽減するために「エクスパレル麻酔」を別途費用にてご用意しておりますので、お気軽にお申し付けください。
施術前も施術後も、スタッフ一同しっかりとケアをさせていただきますので、どうぞご安心ください。

コンデンスリッチ

コンデンスリッチ

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脂肪注入豊胸(コンデンスリッチ)のお悩み相談室

PRICE

料金表
初回価格の記載がある施術・モニター募集中の施術はおトクです。

【実施院:大阪院】

脂肪吸引費用+814,900円
初回 脂肪吸引費用+488,940円
採血代
10,000円
コールマン式
37,100円
  • ※遠方の患者様のための交通費補助制度(~¥30,000)補助あり。詳しくはこちら
  • ※表示価格は全て税抜価格となっています。
  • ※料金に初回と記載があるものは日本在住の方対象です。

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豊胸・バスト:その他

人工乳腺入れ替え術当院施術の場合豊胸術費用+200,000円
他院施術の場合豊胸術費用+400,000円
人工乳腺抜去術当院施術の場合200,000円
他院施術の場合400,000円
バスト脂肪注入術脂肪吸引費用+300,000円
副乳除去術200,000円~
初回120,000円~

まずはお気軽に
無料カウンセリング
お試しください

当クリニックでは、専門カウンセラーによる無料カウンセリングを行っております。患者様お一人おひとりの様々なご要望やご事情を丁寧に伺い、
最適な施術をご提案させていただきます。もしもご提案の中で不要と感じる施術がございましたら、遠慮なくお申し付けくださいませ。

FLOW

施術の流れ
施術内容によっては当日施術も可能です。初めての患者様もお気軽にご相談ください。

施術の流れ

  1. 01

    カウンセリング

    患者様のバストの状態を確認し、仕上がりのご希望をお伺いしたうえで、施術においてのメリットデメリットなどしっかりとご説明し、ご納得いただいてから施術を行わせていただきます。
  2. 02

    術前検査の採血

    脂肪注入豊胸(コンデンスリッチ)では術前検査の採血が必要となります。採血日から1ヵ月以内での手術となります。また、採血検査結果は、最短で翌日に分かります。
  3. 03

    麻酔

    当クリニックでは、痛みに弱く緊張してしまう方のために、別途費用にて各種麻酔をご用意しておりますので、ご希望の方はカウンセリングの段階でお気軽にお申し付けください。
  4. 04

    脂肪注入豊胸(コンデンスリッチ)の施術

    カウンセリングの際に決定した脂肪吸引部から、胸に注入するために必要な脂肪を吸引していきます。
    吸引した脂肪を医療用の遠心分離機を用いて、コンデンスリッチファット(血液や死活脂肪細胞などの不純物がない脂肪)を作成し、取り出します。
    次に、片側ずつサイズや形を計算していきながら注入していきます。当クリニックでは、脂肪吸引部と注入時の傷跡はどちらも小さく目立ちにくいのが特徴です。
  5. 05

    アフターケア

    手術3日後と1週間後は経過観察のために通院していただく必要があります。
    また、手術直後から1週間はガードルを着用し、脂肪吸引部の圧迫を行っていただきます。※ガードルは別途購入していただきます。

DETAILS

施術詳細・ダウンタイムなど
気になる点がございましたらカウンセリング時にお気軽にご相談ください。

時間 3時間程度
麻酔 局所麻酔、笑気麻酔、静脈麻酔、硬膜外麻酔、エクスパレル
※上記の麻酔を使用することができます(有料)
通院 抜糸あり。3日目、1週間目抜糸、1ヵ月目、3ヵ月目
腫れ・痛み・内出血

【腫れ】
注入後1~2週間はむくみのため、バストが膨らみすぎていると感じることがあります。また、脂肪吸引部以外のデリケートゾーンから足先まで腫れや内出血が生じます。

【内出血】
胸全体、脂肪採取部全体に内出血が出現し、約2~4週間で落ち着きます。

【痛み】
痛みのピークは術翌日~術後2日目あたりですが、処方の痛み止め内服でコントロール可能です。

メイク 翌日から可能
入浴・洗顔
  • ・術後3日目からシャワー浴が可能です。
  • ・術後1週間目から入浴が可能です。傷口は強く擦らないでください。
運動
  • ・1週間は安静にしてください。(日常生活上の行動は問題ありません)
  • ・軽めの運動は2週間目から可能です。
  • ・サウナ、エステ、ヨガ、激しいスポーツは術後1ヵ月から可能です。
施術部位への刺激
  • ・手術後1週間は脂肪吸引部、脂肪注入部ともに刺激を与えず、安静にお過ごしください。
  • ・脂肪吸引部は手術後1週間から軽めのストレッチやマッサージを行い、2週間目以降から強めのマッサージを3ヵ月間行ってください。
施術における注意点

激しい運動は1ヵ月後からとなります。1週間は安静にお過ごしください。(日常生活は問題ありません)
脂肪吸引部・脂肪注入部ともに、刺激を与えないようお気を付けください。
ワイヤー入りや締め付けるタイプのブラジャーは手術3ヵ月後から着用可能となりますので、それまではパッド付きキャミソールなどを着用してください。

なお、だるさ・熱感・頭痛・蕁麻疹・痒み・むくみ・発熱・咳・冷や汗・胸痛・傷跡の盛り上がり・凹み・色素沈着・胸が硬くなる・ふくらみ過ぎたと感じる・施術箇所の知覚の麻痺・鈍さ・しびれ・物足りないと感じる・胸にしこりができるなどの症状が生じる可能性があります。
術後の経過でご不安点などがございましたら、クリニックまでご連絡ください。

主な副作用
【比較的起きやすい】
  • ・だるさ、熱感、頭痛、痒み、むくみ、発熱など。
  • ・皮膚の色素沈着は通常6~12ヵ月で色は薄くなっていきます。
  • ・術後から一時的に胸が硬くなりますが心配ありません。1ヵ月程度で柔らかくなっていきます。
  • ・注入部周辺の知覚の麻痺や、しびれが生じることがあります。個人差はありますが、ほとんどの場合3~12ヵ月程度で回復します。
  • ・十分なボリュームの脂肪を注入しても、バストの組織が伸びにくい場合には、ご希望通りのバストアップにならないことがあります。また、脂肪の生着率に個人差があるため、予想外に吸収されて仕上りの大きさが希望していたよりも小さくなることがあります。どの程度脂肪が生着するかは個人差によるため事前に予測出来ません。
  • ・脂肪のまわりに出来る被膜が厚く形成されることにより、胸にしこりができることがあります。
【稀に起きることがある】
  • ・数ミリの傷跡が何か所かに出来ます。体質により、傷跡がケロイドのように赤く盛り上がる、色素沈着が起こる、傷跡が凹むことがあります。傷の赤みは数ヵ月かけて、目立たなくなっていきます。完全に落ち着くまでの目安は半年~1年です。
  • ・施術後、傷口を保護するためにテープを貼ります。皮膚の弱い方ですと、テープかぶれを起こす場合があります。
硬膜外麻酔による副作用 【硬膜外麻酔による副作用】
・血圧低下、上昇・徐脈・頻脈・心室性不整脈・洞性不整脈・SPO2低下・呼吸困難・めまい・振戦・痙縮・異常感覚・下肢知覚異常・全身しびれ感・運動障害・昏迷・言語障害・口唇しびれ感・せん妄・頭痛・不安・不安・嘔気・嘔吐・蕁麻疹・血管浮腫・排尿困難・尿閉・発熱・耳鳴・戦慄・低体温・悪寒・顔面紅潮・結膜充血・硬結性紅斑・ホルネル症候群など
リスク
  • ・神経損傷
    術中の神経損傷により局部の知覚障害(皮膚の痺れ感、違和感)を起こすことがありますが、多くの場合軽度で、3ヵ月程度で改善します。ごく稀に不可逆性の神経損傷を生じる可能性があり、感覚が戻らない、知覚障害などが残ることがあります。
  • ・脂肪塞栓、血栓
    ごく稀に(確率1%未満)脂肪や血液の塊が、肺などに細い血管に詰まることがあります。この場合はその臓器に異常が生じることがあります。
  • ・感染(化膿)
    熱感・痛み・腫れが増す、あるいは長引く場合は感染が疑われるので早めの処置が必要です。
  • ・血腫
    吸引部に血が溜まると、紫色に腫れあがります。血が溜まったままにすると化膿したり、しこりを作ったりするので早めの処置が必要です。
これらの症状が起きた場合は、クリニックまでご連絡ください。
合併症
【静脈麻酔による合併症】
  • ・針を刺入することによる血腫、皮下出血、疼痛、神経損傷
  • ・点滴の血管外漏出による穿刺部位の疼痛、腫脹、神経損傷
  • ・投与薬剤によるアレルギー反応(紅斑、蕁麻疹、掻痒感など)
  • ・薬液注入による血管痛、静脈炎
【尿管留置による合併症】
  • ・排尿時痛、違和感、尿漏れ、濃尿、血尿、尿量減少、尿閉、膀胱炎、膀胱刺激症状(下腹部痛、残尿感、出血)
日常生活
  • ・手術直後から通常食で構いません。
  • ・規則正しい生活、適度な運動、バランスのとれた食事を心がけてください。
  • ・飲酒、喫煙は手術後1週間は中止してください。その後も浮腫みや腫れ、傷の治りの遅れとなるため1ヵ月はなるべくお控えください。
  • ・脂肪吸引した部位が乾燥しますので保湿をしてください。
圧迫・固定
  • ・脂肪吸引した部位は圧迫固定をするために大変動きづらくなります。
  • ・手術直後から3日目来院までは圧迫固定を外せません。
  • ・3日目から7日目までは着圧ストッキングを履き、その上からガードルを24時間ご着用ください。(シャワー時以外)
  • ・7日目以降は半日固定でも構いません。2~3ヵ月間は痛みや腫れの軽減、引き締め効果のため、着用をおすすめします。
  • ・ワイヤー入りや、締め付けるタイプのブラジャーは術後3ヵ月から着用可能です。(それまでは、パッド付キャミソールなどを着用してください)
その他 各乳がん検査は下記の記載日程で受けることが可能です。検査病院に事前ご申告ください。
マンモグラフィー…6ヵ月、エコー検査…1ヵ月

他施術との比較

脂肪注入豊胸(コンデンスリッチ)の施術以外に、同じくご自身の脂肪を注入する従来のバスト脂肪注入術、そしてヒアルロン酸注入や人工乳腺バッグ(シリコンバッグ)を用いた豊胸術があります。それぞれの違いは下記の通りになります。

  • 【従来のバスト脂肪注入術】
    自身の脂肪を注入するため、異物によるバストアップに抵抗がある方が受けられていますが、注入した脂肪の半分ほどの定着と言われています。
  • ヒアルロン酸注入豊胸
    ヒアルロン酸注入の施術は、脂肪注入やシリコンバッグを用いた施術に比べると、手軽に行えるメリットがあります。また、ヒアルロン酸は体に元々存在する成分のため、アレルギー反応が起こりにくく、安全性が高い豊胸術です。
  • 人工乳腺バッグ
    バストアップ豊胸術の中で最も確実な効果が得られる施術です。当クリニックでは患者様に適した種類のシリコンバッグをご提供いたします。

このように、当クリニックでご用意しているバストアップ豊胸術は、効果の持続、感触や仕上がりの見た目、ダウンタイム、値段といった面も含めて様々なため、最適な施術方法をしっかりと見極めて、後悔のないバストアップ豊胸術となるよう、患者様のご希望に沿って個別にご提案をしております。

Q&A

よくあるご質問
患者様より頂く質問を掲載いたします。

コンデンスリッチファットを使用した豊胸は定着率が良いというのは本当?
基本的には従来の脂肪注入豊胸術と比べると、注入後の定着率は良いとされております。それは、コンデンスリッチファット(不純物が除去され濃縮された健全な脂肪細胞)を注入するためです。
不純物は定着率を下げてしまいますが、脂肪注入豊胸(コンデンスリッチ)なら優れた定着率が期待できます。
豊胸をするなら後悔のない施術を選びたいです。おすすめはありますか?
当クリニックでは手軽に受けられるヒアルロン酸による豊胸術として「ヒアルロン酸注入豊胸術(グラビアバスト)」、ご自身の脂肪を用いた「脂肪注入豊胸(コンデンスリッチ)」「従来のバスト脂肪注入豊胸術」、確実な効果が得られる「シリコンバッグ豊胸(人工乳腺バッグ)」といった様々な豊胸術をご用意しております。
後悔のない施術になるかならないかは、患者様とのイメージの齟齬を生まないため綿密に診察を行い、ご納得いただいたうえで経験豊富な医師が執刀することで決まるかと思います。
当クリニックでは、後悔のない施術となるよう、アフターフォローまでしっかり対応させていただきます。
脂肪注入豊胸(コンデンスリッチ)の施術中とダウンタイム中の痛みはどれくらいですか?
当クリニックでは局所麻酔や笑気麻酔など、施術中の痛みを抑える麻酔を別途費用でご提供しているほか、ダウンタイム中専用のエクスパレル麻酔もご用意しているため、痛みをできる限り抑えた施術をお受けいただくことができます。痛みがご不安な方はお気軽にご相談ください。
痩せ型ですが脂肪注入豊胸(コンデンスリッチ)を受けられますか?
余分な脂肪が少ない痩せ型の方の場合、脂肪注入によるバストアップ豊胸手術は不可能と言われますが、痩せ型の方でも脂肪は存在します。大腿やお尻など脂肪がつきやすい部分から少量でも脂肪を吸引することができれば、痩せ型の方でも脂肪注入によるバストアップ豊胸は可能です。
しかし、極度の痩せ型の方は受けられない場合があります。ドクター判断となりますのでご不安な方はご相談ください。
脂肪注入豊胸(コンデンスリッチ)は授乳に影響ありませんか?
脂肪注入豊胸(コンデンスリッチ)は、授乳に影響はでませんのでご安心ください。ご不安な方は、お気軽にスタッフまたはドクターまでご相談ください。
注入に使う脂肪はどこから吸引しますか?
基本的には大腿から吸引します。前面・後面どちらでも可能ですが、脂肪が少ない方は前面・後面の両方から吸引する場合がございます。
脂肪吸引する部位は事前カウンセリングにてしっかりと確認してご納得いただいた上で確定いたしますので、ご安心ください。

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2020.11.12 UP DATE

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当クリニックでは、専門カウンセラーによる無料カウンセリングを行っております。患者様お一人おひとりの様々なご要望やご事情を丁寧に伺い、
最適な施術をご提案させていただきます。もしもご提案の中で不要と感じる施術がございましたら、遠慮なくお申し付けくださいませ。

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