【膣ヒアルロン酸】感度や締まりを美容医療で改善!

膣縮小術の症例写真 施術前後

・ヒアルロン酸膣縮小術 (ヒアベル6本)

施術直後のお写真です。
締まりが悪くなってきた、感度が落ちた気がする…。とご相談いただきました。
今回はヒアルロン酸を6本注入したことで、膣全体がふんわりとボリュームアップ!
膣トレと違い、施術後すぐに効果を実感できることが膣縮小術のメリットです。

なかなか人には話せないデリケートなお悩みも、
婦人科形成技術指導医のりさ先生にお気軽にご相談ください!

膣縮小術

料金
40,800円〜154,000円
リスク・副作用・合併症について

【膣のヒアルロン酸注射】

  • ①腫れ、赤み、内出血、むくみ、発熱
  • ②鈍痛、違和感、異物感
  • ③触ると硬く触れる
  • ④稀に一時的に尿意を感じやすくなる
  • ⑤しこり
  • ⑥左右差
  • ➆壊死
  • ・手術後、軽度の出血がありますが一時的なものです。
  • ・排尿時、尿に血が混ざっているように見えることがあります。
  • ・排尿時に尿が飛び散るように感じることがありますが、腫れによるものですので腫れが治まれば改善します。

【膣の脂肪注入】

  • ①赤み、出血、むくみ、鈍痛、発熱
  • ②凸凹になる可能性、しこり
  • ③二次感染、アレルギー、感染
  • ④痛み、痒み、違和感、しびれ、異物感
  • ⑤注入部位の色素沈着炎症、硬結
  • ・繊維化や石灰化などが起こることで、注入部にしこりが生じることがあります。
  • ・鼠径部の傷跡は、数ミリ程度で時間と共に目立ちにくくなります。稀に体質により傷痕がケロイドのように赤く盛り上がる・色素沈着が起こる・傷痕が凹むことがあります。傷の赤みは6~12か月で目立ちにくくなります。
  • ・注入部位および脂肪を採った部位は硬さ・つっぱり感・浮腫みがありますが、3カ月程で徐々に落ち着きます。
  • ・皮膚や脂肪のタイプによっては、吸引部の皮膚が硬くなる場合があります。
  • ・脂肪採取部位の皮下脂肪を通る細かい知覚神経が傷ついた場合、吸引部周辺の知覚の麻痺や、しびれが生じることがあります。ほとんどの場合3~12カ月程度で回復します
  • ・ごく稀に、脂肪や血液の塊が、肺などの細い血管に詰まる脂肪塞栓が起こる場合があります。
  • ・吸引部に血が溜まり、血腫が出来ることがあります。その場合、化膿・しこりになる可能性がある為、早めの処置が必要になるので、ご連絡ください。

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当クリニックでは、専門コンシェルジュによる無料カウンセリングを行っております。
患者様お一人おひとりの様々なご要望やご事情を丁寧に伺い、最適な施術をご提案させていただきます。
もしもご提案の中で不要と感じる施術がございましたら、遠慮なくお申し付けくださいませ。

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