ダウンタイムが通常よりも短いケースです

症例写真

Before

全切開法目頭切開の症例写真 施術前

After

全切開法目頭切開の症例写真 施術後

【備考】1ヵ月経過

※治療の結果には個人差があります※

施術内容

解説

二重全切開+目頭切開の症例写真のご紹介です。
術前から術後1ヵ月経過になります。

患者様によって目の状態は全く違うので、同じ全切開でも患者様に合わせて施術行程の調整が必要です。

本症例の患者様は過去の施術歴や過度なアイメイク使用歴がなく、解剖学的にとても良好な状態であったため、最短の行程で施術可能で、かなり短時間で施術が終了しました。
手術時間を短くできれば当然使う麻酔の量も少なくできますし、なにより手術操作が少ないので組織侵襲が抑えられ、腫れが軽度となり傷も治りやすくなります。
患者様の素因によってかなりダウンタイムが短く抑えられたケース、と言えますね。

担当:東海 陽介 医師

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