難易度の高い眼瞼下垂修正と全切開の一例。

強度の眼瞼下垂、強度の瞼の厚みがあり。 通常の二重全切開では到底ラインが入らないお目元です。瞼の皮膚を約4ミリ切除し、眼窩隔膜以外の余計な組織を取り除き、眼窩隔膜前転にて下垂を修正し、予定外重瞼線が出来ないように袋とじも行いました。通常の全切開の三倍の時間を要しましたが、綺麗なお目元になり良かったです。

統括院長 嶽崎元彦

術前/一か月後

【施術内容】

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