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症例情報

15年間で約100,000症例以上の手術実績

人工乳腺バッグ症例一覧

シリコンバッグ入れ替え豊胸術

シリコンバッグ豊胸(人工乳腺バッグ)

リスク・副作用・合併症について:
  • ①腫れ、赤み、出血、内出血、むくみ、発熱
  • ②痛み、違和感、異物感(1~3ヵ月)
  • ③カプセル拘縮の可能性
  • ④傷、炎症
  • ⑤脇の傷が肥厚性瘢痕になる可能性
  • ⑥二次感染
  • ⑦左右差の出現
  • ⑧拘縮
  • ・稀に硬くなること(拘縮)があります。原因として、<体質><バッグを入れた空間が狭くなる><バッグの外側に被膜(カプセル)ができる>ことが考えられます。そのような症状の場合、または内出血、炎症、赤み、かぶれ等が続くときなどはバッグを取り出す場合があります。
  • ・乳がん検診(マンモグラフィー)は基本的に受診できません。また、精密なレントゲンには写る場合があります。
  • ・元々の骨格の差、胸の形や大きさ、授乳時の癖により自然な範囲での左右差は生じることがあります。
施術における注意点:

激しい運動は1ヵ月後から、軽い運動は1週間後以降ご自身が可能な範囲で行っていただき、マッサージなど、胸元やその周りへの刺激があるような行為は、施術後1ヵ月はお控えください。稀に拘縮(硬くなる)する場合があり、症状が続いた場合や、内出血、炎症、赤み、かぶれ等が続く場合などは、バッグを取り出す可能性があります。

なお、乳がん検診(マンモグラフィー)は基本的に受診できず、精密なレントゲンには写る場合がありますのでご留意ください。また、自然な範囲での左右差は生じる可能性があります。

価格:
1,500,000円 ~

施術カテゴリー:豊胸・バスト

担当:鎌田 紀美子 医師

人工乳腺バッグで理想のバストに

シリコンバッグ豊胸(人工乳腺バッグ)

リスク・副作用・合併症について:
  • ①腫れ、赤み、出血、内出血、むくみ、発熱
  • ②痛み、違和感、異物感(1~3ヵ月)
  • ③カプセル拘縮の可能性
  • ④傷、炎症
  • ⑤脇の傷が肥厚性瘢痕になる可能性
  • ⑥二次感染
  • ⑦左右差の出現
  • ⑧拘縮
  • ・稀に硬くなること(拘縮)があります。原因として、<体質><バッグを入れた空間が狭くなる><バッグの外側に被膜(カプセル)ができる>ことが考えられます。そのような症状の場合、または内出血、炎症、赤み、かぶれ等が続くときなどはバッグを取り出す場合があります。
  • ・乳がん検診(マンモグラフィー)は基本的に受診できません。また、精密なレントゲンには写る場合があります。
  • ・元々の骨格の差、胸の形や大きさ、授乳時の癖により自然な範囲での左右差は生じることがあります。
施術における注意点:

激しい運動は1ヵ月後から、軽い運動は1週間後以降ご自身が可能な範囲で行っていただき、マッサージなど、胸元やその周りへの刺激があるような行為は、施術後1ヵ月はお控えください。稀に拘縮(硬くなる)する場合があり、症状が続いた場合や、内出血、炎症、赤み、かぶれ等が続く場合などは、バッグを取り出す可能性があります。

なお、乳がん検診(マンモグラフィー)は基本的に受診できず、精密なレントゲンには写る場合がありますのでご留意ください。また、自然な範囲での左右差は生じる可能性があります。

価格:
1,500,000円 ~

施術カテゴリー:豊胸・バスト

担当:鎌田 紀美子 医師

憧れのEカップ

正面

シリコンバッグ豊胸(人工乳腺バッグ)

リスク・副作用・合併症について:
  • ①腫れ、赤み、出血、内出血、むくみ、発熱
  • ②痛み、違和感、異物感(1~3ヵ月)
  • ③カプセル拘縮の可能性
  • ④傷、炎症
  • ⑤脇の傷が肥厚性瘢痕になる可能性
  • ⑥二次感染
  • ⑦左右差の出現
  • ⑧拘縮
  • ・稀に硬くなること(拘縮)があります。原因として、<体質><バッグを入れた空間が狭くなる><バッグの外側に被膜(カプセル)ができる>ことが考えられます。そのような症状の場合、または内出血、炎症、赤み、かぶれ等が続くときなどはバッグを取り出す場合があります。
  • ・乳がん検診(マンモグラフィー)は基本的に受診できません。また、精密なレントゲンには写る場合があります。
  • ・元々の骨格の差、胸の形や大きさ、授乳時の癖により自然な範囲での左右差は生じることがあります。
施術における注意点:

激しい運動は1ヵ月後から、軽い運動は1週間後以降ご自身が可能な範囲で行っていただき、マッサージなど、胸元やその周りへの刺激があるような行為は、施術後1ヵ月はお控えください。稀に拘縮(硬くなる)する場合があり、症状が続いた場合や、内出血、炎症、赤み、かぶれ等が続く場合などは、バッグを取り出す可能性があります。

なお、乳がん検診(マンモグラフィー)は基本的に受診できず、精密なレントゲンには写る場合がありますのでご留意ください。また、自然な範囲での左右差は生じる可能性があります。

価格:
1,500,000円 ~

施術カテゴリー:豊胸・バスト

担当:嶽崎 元彦 医師

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