プルリアルデンシファイ

プルリアルデンシファイとは?

プルリアルデンシファイとは

プルリアルデンシファイは、ハリ・弾力・透明感を底上げし、肌の再生力を高める“次世代の肌育注入製剤”です。

主成分にはポリヌクレオチド(PN)、非架橋ヒアルロン酸、マンニトールの3つを採用しており、それぞれが細胞の再生・保湿・抗酸化の役割を担うことで、総合的な肌質改善を実現します。

プルリアルデンシファイの特徴

プルリアルデンシファイの特徴

プルリアルデンシファイは、肌本来の力を引き出すためにルクセンブルクのMD Skin Solutions社が開発した次世代の肌育注入製剤です。

主成分のポリヌクレオチド(PN)非架橋ヒアルロン酸、マンニトールを独自のバランスで配合しており、繊維芽細胞を強力に活性化し、肌のハリや弾力の向上、透明感アップなど、総合的な肌質改善が期待できます。

さらに、マンニトールの働きによってヒアルロン酸の分解が抑えられるだけでなく、強力な抗酸化作用も持つため、効果の持続性も高まります。

配分成分

配分成分

ポリヌクレオチド(PN)

ポリヌクレオチド(PN)は、サーモンのDNAから抽出・精製された成分です。

サーモンのDNAは人のDNAと構造が似ており、この成分を肌に注入すると、細胞が「DNAが損傷した」と認識し、自己修復を促す反応が起こると考えられています。

この働きにより、コラーゲンやエスラチンの産生が促進され、肌の土台が根本から強化され、ハリ・弾力・潤いに満ちた健やかな肌を形成します。

主な作用

  • 肌の保水力を高め、乾燥肌を改善する
  • コラーゲンやエラスチンを増生してハリ・弾力を高める
  • 血流を促し、くすみのない明るい肌へ導く
  • 抗酸化作用により肌の老化を防ぐ
  • 炎症を抑え、刺激に敏感な肌を健やかに保つ
  • ターンオーバーを正常化し、肌のキメを整える

非架橋ヒアルロン酸

非架橋ヒアルロン酸は、本来内に存在するヒアルロン酸と同じ構造を持ち、非常に肌になじみやすく、自然な深層保湿を目的とした成分です。

ヒアルロン酸には「架橋」と「非架橋」の2種類があり、架橋ヒアルロン酸は分子をつなげて形を保つよう加工されており、ボリューム形成や輪郭補正などに用いられます。

一方の非架橋ヒアルロン酸は形を固定せず、さらっとした質感で肌になじみやすいのが特徴です。主に保湿や肌質の改善を目的とした治療に適しており、 肌全体への潤い付与と組織再生のサポートを目的としています。

この特性により、プルリアルデンシファイではこの非架橋ヒアルロン酸が深層の水分量を高める役割を担い、主成分であるポリヌクレオチド(PN)の組織再生作用を最大限に引き出すための土台作りとして機能します。

主な作用

  • 肌のうるおいを補い、乾燥を防ぐ
  • キメを整えてなめらかな質感に導く
  • 皮膚の柔軟性を高め、ふっくらとした印象を与える
  • 乾燥による小じわを目立ちにくくする
  • 肌のバリア機能をサポートして外的刺激から守る
  • 自然なツヤとみずみずしさをキープする

マンニトール

マンニトールは、植物や果実にも含まれる糖アルコールの一種で、医療や化粧品分野でも広く使われている成分です。強い抗酸化作用により、紫外線や外的刺激による、細胞の酸化ストレスから守る働きがあります。

美容医療では、配合成分の安定化を図り、効果をより長く安定させる目的で使用されています。プルリアルデンシファイにおいても、ヒアルロン酸の分解を抑えて持続性を高めるとともに、炎症をおさえ、施術後の赤みや刺激を軽減する働きが期待されています。

主な作用

  • ヒアルロン酸の分解を抑え、効果を長持ちさせる
  • 酸化ストレスから細胞を守り、肌老化を防ぐ
  • 炎症をおさえて、施術後の赤みや腫れを軽減する
  • 肌のうるおいを保ち、バリア機能をサポートする
  • 肌環境を安定させ、透明感のある印象に導く

これらの相乗効果により、しわやたるみを改善し、ハリのある若々しい肌へと導きます。また、プルリアルデンシファイは顔への施術だけでなく、年齢サインが出やすい首やデコルテにも適しており、幅広く活用できるのもプルリアルデンシファイの魅力です。

スネコス・プロファイロとの違い

3つの注射の画像

3つの肌育製剤を比較

各製剤の特徴や成分、持続期間などを一覧でご紹介します。

プルリアルデンシファイ スネコス プロファイロ
項目 プルリアルデンシファイ スネコス プロファイロ
特徴 保湿・ハリ・弾力を自然に底上げする総合的な肌質改善。 コラーゲン・エスラチン産生を促す肌の再生治療  肌の深い層へのアプローチでふっくらした若々しい印象に
成分 ポリヌクレオチド(PN)、非架橋ヒアルロン酸、マントニール 非架橋ヒアルロン酸、、6種のアミノ酸 高濃度の非架橋ヒアルロン酸(高分子と低分子2種類のハイブリット製剤)
悩み 小じわ・毛穴・キメの乱れ・ハリ不足・赤み 目元や口周りの小じわ、弾力・ハリの低下、くすみ ハリ不足・たるみ・ボリューム減少
ダウンタイム 赤み・腫れが少なく短め 注入部位に一時的な赤み・膨疹が出ることあり(1〜2日程度で軽快) 注入部位の赤み・膨らみが出やすいが、数時間〜1日で馴染む
持続期間 半年〜1年(2〜3回重ねると安定) 6〜9ヶ月 6〜9カ月
向いてる人 自然な若返りや質感改善を求める人 肌のハリ・弾力・小じわを改善したい人 頬のコケやボリューム減少によるたるみが気になる人

スネコスとの違い

スネコス

プルリアルデンシファイとスネコスはいずれも、肌の再生力を高める「肌育注入製剤」です。

どちらも真皮層にアプローチし、ハリや弾力を取り戻すという点では共通していますが、アプローチの仕方と得意分野に違いがあります。

スネコスは、非架橋ヒアルロン酸と6種類のアミノ酸を独自比率で配合しており、コラーゲンとエラスチンの同時生成を促進します。

特に目元や口元などの皮膚が薄い部位の小じわやハリ不足の改善に優れ、自然な若返りを求める方に適しています。

一方、プルリアルデンシファイは、ポリヌクレオチド(PN)と非架橋ヒアルロン酸を組み合わせた製剤です。

肌の保湿力・キメ・透明感を底上げし、肌全体の質感改善を目指す方に向いています。

プロファイロとの違い

プロファイロ

プルリアルデンシファイとプロファイロはいずれも、真皮層に働きかけて根本的な肌再生を促し、肌のハリや弾力を高める「肌育注入製剤」です。

どちらも年齢による肌のゆるみや質感変化にアプローチし、若々しい印象へ導くことを目的としています。

ただし、主成分や働き方が異なり、プロファイロは、高濃度のヒアルロン酸を2種類の分子構造で配合し、肌全体に拡散してリフトアップや弾力回復をもたらすのが特徴です。フェイスラインの引き締めや立体的な若返りに適しています。

一方、プルリアル デンシファイは肌質そのものを滑らかに整えるタイプで、リフトよりもツヤ・キメ・トーン改善を重視する方に推奨されます。

プルリアルデンシファイの効果メリット

プルリアルデンシファイの効果とメリットについて

プルリアルデンシファイの効果

プルリアルデンシファイは、ハリ不足や小じわ、たるみによる毛穴などの総合的なエイジングサインを肌の土台から改善します。

プルリアルデンシファイの効果

1)顔全体のハリや弾力が戻り若々しい印象になる

顔全体のハリや弾力が戻り若々しい印象の女性の画像

加齢や紫外線、乾燥によって肌は徐々に弾力を失い、しぼんだように見えることがあります。

プルリアルデンシファイは、3種の有効成分が肌内部の環境を整え、ハリや弾力をよみがえらせます。

大きく形を変えることなく質感を自然に底上げできる点が特徴です。

2)目元や口元の小じわ・ちりめんジワが改善する

目元や口元の小じわ・ちりめんジワを気にする女性の画像

皮膚が薄い目元や口元は、表情の動きや乾燥の影響で小じわが目立ちやすい部位です。

プルリアルデンシファイを注入することで、ポリヌクレオチド(PN)がコラーゲンを増生し、弾力や保水力が高まり、細かなシワが目立ちにくくなります。

特に、乾燥によるちりめんジワに対して高い効果があり、うるおいを与えることで肌表面をなめらかに整えます。

施術後数日で化粧ノリがよくなるなど、即効性を実感される方も多いのが特徴です。

3)たるみによる毛穴を目立ちにくくする

鏡を覗いている女性

加齢やハリの低下によって皮膚が下がると、毛穴が縦に広がり「たるみ毛穴」が目立ちやすくなります。

プルリアルデンシファイを注入することで、真皮層のコラーゲン・エスラチンの密度を高めることで、毛穴まわりの肌を内側から引き締め、毛穴の目立ちにくい滑らかな肌へ導きます。

さらに、保湿力の高い非架橋ヒアルロン酸と抗炎症作用のあるマンニトールの働きでキメが整い、毛穴の開きや凹凸感を相乗的に目立ちにくくします

4)くすみのない透明感のある肌へ導く

くすみのない透明感のある肌のイメージ

プルリアル デンシファイは、加齢や紫外線などで低下した細胞の代謝機能を整えることで、肌の生まれ変わりを促します。

停滞した老廃物やメラニンの排出がスムーズになることで、肌に自然な明るさと透明感をもたらします。

5)抗酸化・抗炎症作用により赤みや肌荒れを鎮静化する

赤みや肌荒れの画像

外的刺激によって生じる微細な炎症反応を抑え、肌の恒常性(バランス)を整える働きがあります。

慢性的な炎症を抑制することで、赤みやざらつきのない健やかな肌状態を維持します。

施術のメリット

プルリアルデンシファイは、仕上がりの自然さや安全性で優れている点も評価されています。

単なる効果だけでなく、治療を受けるうえでの安心感や通いやすさにもつながる特徴です。

プルリアルデンシファイの施術のメリット

・自然な仕上がりで膨らみが出にくい

一般的な架橋ヒアルロン酸注入はボリューム補填を目的とするため、場所によってはふくらみすぎた印象になることがあります。

プルリアルデンシファイは肌質そのものを改善する製剤なので、注入しても輪郭が大きく変わることはありません。

質感を底上げするように働きかけるため、周囲に気づかれにくく自然な印象を保てます。

大掛かりな変化を望まない方や、初めて注入治療に挑戦する方にも取り入れやすい選択肢です。

・副作用リスクが少なく安心できる

治療を受ける際に気になるのが安全性です。プルリアルデンシファイはヒアルロン酸とマンニトールといった体内に存在する成分をベースにしています。

ポリヌクレオチドに関して不純物であるたんぱく質を除去する方法で抽出しているため、アレルギーリスクが低いのが特徴です。

針を使うため軽い腫れや赤みが一時的に出ることはありますが、数日で落ち着くケースがほとんどです。

ダウンタイムをなるべく短くしたい方や、日常生活に支障を出したくない方にとって安心材料となるでしょう。

プルリアルデンシファイの持続期間

プルリアルデンシファイの持続期間のグラフ

プルリアルデンシファイは、注入直後からうるおいやハリの変化を実感しやすい製剤です。

主成分であるポリヌクレオチド(PN)の働きによるコラーゲン・エラスチンの増生は時間をかけて進むため、小じわや肌密度の改善は2週間〜1ヶ月程度で徐々に現れ、その後、2〜3カ月後に効果のピークを迎えます。

その後、効果は半年〜1年ほど持続するといわれており、初期は3週間おきに2〜3回、その後は3〜6カ月ごとにメンテナンスを行うと安定した効果が期待できます。

持続期間は年齢や肌状態、生活習慣によって個人差があります。

たとえば、睡眠不足や紫外線ダメージが多い方は効果が短くなりやすく、保湿や紫外線対策を習慣化している方は良い状態を長く維持できます。

永久的な効果ではありませんが、無理なく自然な若返りを続けられる点が選ばれる理由のひとつです。

項目 内容
実感の速さ 注入直後からうるおい・ハリを感じやすい
効果のピーク 2〜3カ月後
持続期間 半年〜1年間(複数回施術でより安定)
施術ペース 初期:3週間ごとに2〜3回 → 維持:3〜6カ月ごと
個人差要因 年齢・肌質・生活習慣
注意点 永続効果ではなく継続ケアが必要

※持続期間は年齢や肌状態、生活習慣によって個人差があります。

プルリアルデンシファイの施術部位

プルリアルデンシファイの施術部位のイラスト

顔全体

他の注入剤と比べて自然な仕上がりが得やすい特徴をもつプルリアルデンシファイは、顔全体への注入に適しています。

皮膚の浅い層に均一に広がるため、頬や額、こめかみといった広い部位でも不自然なふくらみが出にくく、質感を底上げするように作用します。

肌全体のハリやうるおいが高まることで、キメの整った若々しい印象につながります。

首・デコルテ

顔とあわせて注入できるのが首やデコルテです。

これらの部位は紫外線や乾燥の影響を受けやすく、スキンケアでは改善しにくい年齢サイン(横シワ)が現れやすい場所でもあります。

プルリアルデンシファイは水分保持力を高める効果に優れているため、首元やデコルテの肌にハリを与え、なめらかな質感へ導きます。

顔だけでなく、年齢が出やすい首・デコルテまで整えることで、全体の印象がより統一感のある自然な若返りとなります。

FLOW

施術の流れ

施術内容によっては当日施術も可能です。初めての患者様もお気軽にご相談ください。

施術の流れ
  1. 01

    カウンセリング・診察

    医師が肌の状態や悩みを確認し、注入部位や必要量を決めます。 必要に応じて他の治療との組み合わせについても相談できます。
  2. 02

    施術前の写真撮影

    施術前に写真撮影を行い、ビフォーアフターを比較できるようにします。 変化を客観的に確認できるため安心感につながります。
  3. 03

    洗顔・クレンジング

    メイクや皮脂を落とし、施術部位を清潔に整えます。 感染リスクを抑えるために欠かせない準備です。
  4. 04

    麻酔・準備

    表面麻酔クリームを塗布し、20〜30分ほど浸透させます。 必要に応じて追加の麻酔や冷却を行い、注入時の不快感を軽減します。
  5. 05

    注入

    極細針や専用の注入機器を用いて、肌の浅い層へ少量ずつ丁寧に注入します。 部位や範囲によって所要時間は10〜30分程度です。
  6. 06

    アフターケア

    施術後は腫れや赤みを確認し、必要に応じて冷却を行います。 洗顔やメイクは当日から可能な場合もありますが、翌日以降に制限されることもあるため、クリニックの指示に従いましょう。
  7. 07

    メンテナンスの相談

    初期は2〜3週間おきに数回、その後は数カ月ごとのメンテナンスを行うと効果が安定しやすくなります。 生活スタイルに合わせて医師と相談しながら調整します。

プルリアルデンシファイのダウンタイム・副作用

ダウンタイム

項目 内容
主な症状 赤み・腫れ・内出血
出やすい部位 目元・口元
回復目安 数日〜1週間
生活影響 当日から洗顔・軽いメイク可、翌日以降は通常生活

※体質や施術部位、注入量などにより個人差があります。

プルリアルデンシファイは注射器による注入治療で、メスを使わないためダウンタイムは比較的軽度です。

施術直後は赤みや腫れ、軽い内出血が生じることがあります。細かく注入を行うため、一時的に膨隆したり軽い内出血が見られる場合もありますが、ほとんどは数日〜2週間以内に落ち着きます

特に内出血は皮膚の薄い目元や口元に出やすく、コンシーラーなどでカバーしながら日常生活を送る方が多いです。

多くのクリニックでは施術当日から洗顔や軽いメイクが可能とされており、翌日以降には通常の生活に戻れるケースがほとんどです。

ただし、大切な予定などがある場合は、1週間ほど余裕を持ってスケジュールを組むと安心です。

社会復帰が早い点は、美容医療に初めて挑戦する方にとっても取り入れやすいメリットといえます。

副作用

項目 内容
一般的な副作用 赤み・腫れ・痛み・内出血(多くは一時的)
まれな副作用 腫れの長期化・アレルギー反応
重篤リスク 血管閉塞(溶解剤の有無が重要)

※体質や施術部位、注入量などにより個人差があります。

副作用として想定されるのは、注入部位の赤み・腫れ・内出血・軽度の痛みなどです。

これらは一時的な反応であり、適切なアフターケアを行えば自然に改善していきます。

ごくまれに、腫れが長引く場合やアレルギー反応が起こることがあります。

プルリアルデンシファイは、ヒアルロン酸やマンニトールなど体内にも存在する成分に加え、純度の高いポリヌクレオチドをベースとしており、比較的安全性に配慮された製剤とされていますが、体質や施術部位、注入量によって反応には個人差があります。

また、注入治療である以上、非常にまれではありますが、血管内への誤注入や血管の圧迫による血管トラブルが起こる可能性は否定できません。

ただし、プルリアルデンシファイはサラサラとした非架橋ヒアルロン酸をベースとしており、一般的な硬い架橋ヒアルロン酸製剤と比べると、血管閉塞などのリスクは相対的に低いと考えられています。

TAクリニックでは、こうしたリスクや不安に配慮し、痛みに対しては表面麻酔を用意するなど、できる限り負担を抑える工夫を行っています。

また、内出血を抑えるため、施術部位や状態に応じて専用の針やカニューレを使い分けるなど、安全性を重視した対応を行っています。

※体質や施術部位、注入量などにより、症状や経過には個人差があります。

プルリアルデンシファイの安全性

欧州CE認証のマーク

プルリアルデンシファイは、肌質改善を目的とした非架橋ヒアルロン酸主体の製剤であり、輪郭形成に用いられる「硬く長期に残るヒアルロン酸」とは性質が異なります。

水分保持とハリの底上げに優れており、自然な仕上がりを得やすいとされています。

主成分が体内にも存在する成分に近いため、アレルギーや拒否反応のリスクが低いとされる点も安心材料です。

さらに、プルリアル製剤は欧州CE認証を取得した医療グレード製品であり、安全性と品質の両面で高い基準を満たしています。

こうした特徴から、美容目的の注入治療として比較的安全性が高いと評価されています。

※安全性は一般的な傾向であり、個人差があります。

プルリアルデンシファイでTAクリニックが選ばれる理由

経験豊富な医師によるデザイン注入

TAクリニックでは、若返り治療やヒアルロン酸注入の症例を多数手がける医師が施術を担当します。

単に薬剤を入れるだけでなく、肌の状態を見極め、ご希望を伺いながら注入を行うため、不自然さのない仕上がりを目指せます。

モニター症例の公開も豊富で、具体的なイメージを持ちやすい点も安心材料です。

安全性を重視した体制とアフターケア

注入治療では血管閉塞などのリスクを完全に排除できません。

TAクリニックでは解剖学を熟知した医師が1人ひとりの肌状態を確認しながら丁寧に施術を行っています。

さらに施術後の腫れや赤みの経過確認、必要に応じた再診・アフターケア体制を整えており、安全面に配慮した運営がなされています。

明確な料金体系

プルリアルデンシファイは複数回の施術を推奨されるケースが多いため、費用のわかりやすさや納得感がとても重要です。

TAクリニックでは施術前に見積もりを提示し、追加費用の発生がないよう明確に説明しているため、安心して治療を継続できます。

無理なく通える環境が整っている点も選ばれる理由のひとつです。

PRICE

料金表

TAクオリティを適正価格でお届け致します。

プルリアルデンシファイ【Dr手打ち】

1本1回66,000円
3回コース(1回あたり¥62,700)188,100円
5回コース(1回あたり¥61,380)306,900円
目元1回44,000円
オプション 製剤目元+42,000円
マイクロボツリヌストキシン注射 (シングル)+25,000円
マイクロボツリヌストキシン注射(W)+50,000円
マイクロボトックス注射 (シングル)+37,000円
マイクロボトックス注射(W)+74,000円
スネコス+20,000円
オプション 麻酔強力表面麻酔+5,500円
笑気麻酔+5,500円
強力麻酔セット(強力表面麻酔+笑気麻酔)10,000円
オプション 針肌育針+2,200円
  • ※遠方の患者様のための交通費補助制度(~¥30,000)補助あり。詳しくはこちら
  • ※修正が必要な場合別途料金がかかります。

Q&A

プルリアルデンシファイに関するよくある質問

患者様より頂く質問を掲載いたします。

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